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印鑑はネット利用で、はんこ屋に注文することも可能です

慎重に掘ります
会社で使用するネーム印としてシャチハタ印を利用することがありますが、きちんとした印鑑が欲しい時にはネットで安く仕上げてもらうのも手段の一つです。
100円ショップでも意外と立派なものが売られている時代ですから、それを購入してもまったく問題はありません。
ただ、これからのことを考えて実印登録をするかもしれない、個人的に大事な契約をすることがあるかもしれないので印鑑証明書が必要になるかもしれないなど、少し先の将来を考えるなら実印を作っておいた方がよいでしょう。
年配の方に相談すると、「きちんとしたはんこ屋で1本3万円ほどかかる」などとアドバイスされて頭を抱えたという話を聞くことがあります。
確かにそういうこともあるでしょうが、印鑑の相場はそれほど高額なものと決まっているわけではありません。
はんこ屋でも、ネットで多くの注文を受けているところもあり、キャンペーンなども実施して格安になっていることもありますから比較検討してみるのもよいでしょう。
個人印鑑として、実印、銀行印、認印がそれぞれ注文できますし、この3本がまとめてセット注文できるはんこ屋もあります。
材質によっても価格に幅が出ますが、1本800円以下で仕上げてもらうこともできるようです。

お騒がせなハンコ

印鑑セット
実印登録してあるハンコや認印として利用しているハンコ。
そして銀行印として使っているハンコ。
何本かのハンコが我が家にはありますが過去に騒動を起こしたハンコがあります。
私と旦那の銀行印は別のもなのですが当然、どちらの印鑑がどちらの名義のものに使っているかは把握しています。
ところが、私が自分のものと旦那のものとふたつ処理することがあったのですが…

「銀行員の人に印鑑が違うようです」
「旦那様の印鑑と奥様の印鑑は同じ印鑑のようですよ」
と言われましたがそんなはずは絶対にありません。
実際、そんな風に言われたのは2度目でそれも同じ銀行。
他の銀行も同じハンコを使っていますが言われたことは一度もありません。

結局、ハンコが違うからその後の処理が進められないようなことを言われましたがハンコは自信があったから粘って粘って処理を進めてもらおうとしていたらついに副支店長が登場してしまいました。機械が認識しないと最終的には人間の目で確かめるようで私の目の前で紙をペラペラしながら「ちょっと違うように見えるんですよね
と言っていましたが以前に同じことがあった時と同じ副支店長だったのでお互いに思い出して「前にもありましたよね?」
「はい。ありました」ですぐに処理してもらえましたが本当なら数分で済むはずが一時間。
銀行印を変更しようと思った出来事でした。